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小学6年の娘の母です。この本に出会えて感謝しています。 (小学6年生 女子 母)
私は、バレエのことはよく知らないので、最初はあまり気が進みませんでした。でも、読み終わったときは、おもしろくて、続きを読んでみたいと思いました。一番おもしろかったところは、エリーとレイチェルが仲良くなったところです。エリーが悩んでいたように、私もレイチェルの性格がすごくいやでした。レイチェルは、エリーのことを、おひめ様のようなくらしをしているとごかいしていて、エリーにばかりいじわるをしていたけど、エリーには、お父さんはいなくてお母さんは病気だということを知り、自分がまちがっていたことが分かり、エリーにあやまりやさしくなりました。この時のレイチェルは、素直で私は好きになりました。 (小学4年生 女子)
この本の主人公はエリー・ブラウン。 (小学4年生 女子)
この本の主人公は、エリ−という十歳の女の子です。エリ−はシカゴから、来ました。わたしは、シカゴという所はどんな所だろうと思って読んでいました。フィービーのお父さんが、すごくやさしい人でいいなと思いました。エリ−はさいしょに学校に行ったときにレイチェルにきらわれていました。でも、二人はだんだん仲よくなってきたので安心しました。エリ−はバレエや、レイチェルと仲よくなったりしたことなどいろいろなことに挑戦してすごいなと思いました。わたしも、エリ−のようにいろいろなことに挑戦したいなと思いました。 (小学3年生 女子)
私はバレエを習っていません。でも、小さいころからバレエに興味があったので、この本は楽しんで読めました。 私はこれまで、バレエというのは、ピンク色のふわふわのチュチュを着て、トウシュ−ズをはいて、ゆうがにおどるというイメージがありました。でも、そうなるまでに、つらくてきびしい訓練を、何年間もしなくてはならないことが、この本を読んでわかりました。私はピアノを習っていますが、ときどきものすごく練習がめんどくさいときがあります。でも、すてきな曲がひけるよう、もっとがんばりたいです。そして、エリ−のように楽しんでやりたいです。 この本を読んで、イギリスのこともすこしわかりました。イギリスはえいがのぶ台のようだそうです。イギリスの学校は、学期の中間にも長いお休みがあるし、行事も楽しそうです。ロイヤルバレエスクール中等部のあるホワイトロッジには、昔、王様が住んでいたそうです。そんなところで勉強できるなんてうらやましいです。私はこれから英語をがんばって勉強して、いつかイギリスに行ってみたいです。 (小学5年生 女子)
この本を読んだのは、私もバレエをやっていたからでした。最近はじめたばかりですが、エリ−のように上手くなりたいと思いました。 ロイヤルバレエスクール・ダイアリーは、主人公エリーがロイヤルバレエスクールに入ったり、友達を作ったり色々な事を親友にもらった日記に書いていくのです。 一つ目の話では、エリーがとてもお母さん思いな事も書いてありました。きっと、小さいころお父さんを亡くしたので、お母さん思いなんだと思います。 ロイヤルバレエスクールに入る試験の時、エリーのお母さんが 「大切なのはベストをつくす事よ。」 と言ったところは、すごくドキドキします。 ロイヤルバレエスクール・ダイアリーはバレエがぜんぜん分からない人でもおもしろく読めます。ぜひ読んでみて下さい。 (小学5年生 女子)
私は最初、表紙がきれいだったのと、主人公が私と同い年なので、この本を読んでみようと思いました。今まではバレエにあまり興味がなかったけれど、読んでみると、バレエに興味がわいてきました。その理由は、エリーが楽しそうにバレエをおどっている場面から、エリーがどれだけバレエが好きか、また、どれだけ気持ち良くおどれるかが良く伝わってきたからです。 (小学5年生 女子)
小学6年の娘の母です。この本に出会えて感謝しています。 (小学6年生 女子 母)
私は、バレエのことはよく知らないので、最初はあまり気が進みませんでした。でも、読み終わったときは、おもしろくて、続きを読んでみたいと思いました。一番おもしろかったところは、エリーとレイチェルが仲良くなったところです。エリーが悩んでいたように、私もレイチェルの性格がすごくいやでした。レイチェルは、エリーのことを、おひめ様のようなくらしをしているとごかいしていて、エリーにばかりいじわるをしていたけど、エリーには、お父さんはいなくてお母さんは病気だということを知り、自分がまちがっていたことが分かり、エリーにあやまりやさしくなりました。この時のレイチェルは、素直で私は好きになりました。 (小学4年生 女子)
この本の主人公はエリー・ブラウン。 (小学4年生 女子)
この本の主人公は、エリ−という十歳の女の子です。エリ−はシカゴから、来ました。わたしは、シカゴという所はどんな所だろうと思って読んでいました。フィービーのお父さんが、すごくやさしい人でいいなと思いました。エリ−はさいしょに学校に行ったときにレイチェルにきらわれていました。でも、二人はだんだん仲よくなってきたので安心しました。エリ−はバレエや、レイチェルと仲よくなったりしたことなどいろいろなことに挑戦してすごいなと思いました。わたしも、エリ−のようにいろいろなことに挑戦したいなと思いました。 (小学3年生 女子)
私はバレエを習っていません。でも、小さいころからバレエに興味があったので、この本は楽しんで読めました。 私はこれまで、バレエというのは、ピンク色のふわふわのチュチュを着て、トウシュ−ズをはいて、ゆうがにおどるというイメージがありました。でも、そうなるまでに、つらくてきびしい訓練を、何年間もしなくてはならないことが、この本を読んでわかりました。私はピアノを習っていますが、ときどきものすごく練習がめんどくさいときがあります。でも、すてきな曲がひけるよう、もっとがんばりたいです。そして、エリ−のように楽しんでやりたいです。 この本を読んで、イギリスのこともすこしわかりました。イギリスはえいがのぶ台のようだそうです。イギリスの学校は、学期の中間にも長いお休みがあるし、行事も楽しそうです。ロイヤルバレエスクール中等部のあるホワイトロッジには、昔、王様が住んでいたそうです。そんなところで勉強できるなんてうらやましいです。私はこれから英語をがんばって勉強して、いつかイギリスに行ってみたいです。 (小学5年生 女子)
この本を読んだのは、私もバレエをやっていたからでした。最近はじめたばかりですが、エリ−のように上手くなりたいと思いました。 ロイヤルバレエスクール・ダイアリーは、主人公エリーがロイヤルバレエスクールに入ったり、友達を作ったり色々な事を親友にもらった日記に書いていくのです。 一つ目の話では、エリーがとてもお母さん思いな事も書いてありました。きっと、小さいころお父さんを亡くしたので、お母さん思いなんだと思います。 ロイヤルバレエスクールに入る試験の時、エリーのお母さんが 「大切なのはベストをつくす事よ。」 と言ったところは、すごくドキドキします。 ロイヤルバレエスクール・ダイアリーはバレエがぜんぜん分からない人でもおもしろく読めます。ぜひ読んでみて下さい。 (小学5年生 女子)
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