草思社

書籍詳細

機関士 走りつづけて一万四千日
SLからディーゼル機関車になって機関助士は廃止され、汐留駅はついに安楽死。戦後から退職までの波瀾にみちた激動の30年間を元国鉄機関士が回想する。
ISBN 978-4-7942-0311-3
定価 1,656円(本体1,505円)
判型 四六判
頁数 240頁
初版刊行日 1988年05月30日
原書タイトル
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向坂唯雄
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