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| ISBN |
978-4-7942-1415-7 |
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| 定価 |
1,575円(本体1,500円) |
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| 判型 |
四六判 |
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| 頁数 |
192頁 |
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| 初版刊行日
| 2005年06月27日 |
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| 原書タイトル |
Heute ist Sonntag |
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| 在庫情報 |
在庫あり |
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ペーター・バヘーア
1927年ドイツのロストック生まれ。作家シュトルムの曾孫にあたり、『ビルド・アム・ゾンターク』紙、『ヘルツー』誌の編集長を務めたのちに、週刊新聞『ヴェルト・アム・ゾンターク』に本書のもとになったコラムの連載をはじめる。ドイツではほぼ毎年コラムをまとめた単行本が出版されている。
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畔上司
1951年長野県生まれ。東京大学経済学部卒。ドイツ文学・英米文学翻訳家。共著に『読んでおぼえるドイツ単語3000』(朝日出版社)、訳書にK・シュピンドラー『5000年前の男』(文藝春秋社)、B・シュティーケル編『ノーベル賞受賞者にきく子どものなぜ?なに?』(主婦の友社)、C・アレグザンダー『エンデュアランス号 シャクルトン南極探検の全記録』(ソニー・マガジンズ)、M・ドリューケ 『海の漂泊民族バジャウ』、U・ブラーター 『体のふしぎ事典』(草思社)他がある。
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