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あの頃こんな球場があった
―― 昭和プロ野球秘史
下町の夜空を彩った東京スタジアム、ボロ球場と馬鹿にされながら名勝負を量産した川崎球場、繁華街のど真ん中にあった大阪球場など、十六球場の知られざる物語。
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ISBN 978-4-7942-1474-4
定価 1,512円(本体1,400円)
判型 四六判
頁数 232頁
初版刊行日 2006年02月14日
原書タイトル
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佐野正幸
1952年札幌市生れ。札幌光星高〜神奈川大卒。ファンレターが縁で阪急(のち近鉄)監督の西本幸雄氏に心酔。上京後、西本監督応援のため全国の球場をかけまわる。氏との縁で近鉄百貨店に入社。球団消滅まで、近鉄応援がライフワークだった。98年近鉄百貨店退社後、文筆業に。スタンド視点の新しいタイプの野球作家として著作多数。北海道新聞・札幌圏ニュース「がんばれファイターズ」にコラムを連載しているほか、司会・講演等でも幅広く活躍中。URL http://www.bu-plan.co.jp E-mail info@bu-plan.co.jp
〔著書〕『1988年「10・19」の真実』(新風舎)『G戦上のバリア』(新風舎)『もうひとつの「江夏の21球」』(新風舎)『野球狂の応援歌』(新風舎)『札幌人よ!日本ハム移転で大きく変われ!』(日刊スポーツ出版社)『ねじれた白球』(星雲社)『近鉄消滅 新生パ・リーグ誕生』(長崎出版)『1988年10・19の真実』(光文社知恵の森文庫)
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