草思社

書籍詳細

まだ科学で解けない13の謎
宇宙論から自由意志、セックス、地球外生命、医療まで、解決したら科学革命間違いナシの最大級の謎の現在を解説。大発見前夜、科学者はいかに苦闘しているか?
ISBN 978-4-7942-1757-8
定価 1,980円(本体1,800円)
判型 四六判
頁数 352頁
初版刊行日 2010年05月01日
原書タイトル 13 Things That Don't Make Sense
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マイケル・ブルックス
著述家、科学ジャーナリストで、「ニューサイエンティスト」誌のコンサルタント。現在のところ、彼の最大の業績は、量子力学で博士号を得たことではなく、リックが好きな科学書『まだ科学で解けない13の謎』(草思社)を書いたこと。
楡井浩一
1951年生まれ。翻訳者。英米ノンフィクション翻訳で活躍。訳書にシュローサー『ファストフードが世界を食いつくす』、ダイアモンド『文明崩壊』(ともに草思社)、グリック『インフォメーション:情報技術の人類史』(新潮社)、フェイス『タートル流 投資の魔術』(徳間書店)、ウィギン他『借金大国アメリカの真実』(東洋経済新報社)ほか多数。
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