草思社

書籍詳細

関西圏鉄道事情大研究 将来篇
2025年大阪万博開催に向け関西の鉄道はどう変わるか? 大阪メトロ中央線の夢洲延伸などの延々計画から、無人運転技術、各線の将来までを徹底分析!
ISBN 978-4-7942-2371-5
定価 1,728円(本体1,600円)
判型 四六判
頁数 240頁
初版刊行日 2019年01月28日
原書タイトル
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川島令三
1950年、兵庫県生まれ。芦屋高校鉄道研究会、東海大学鉄道研究会を経て「鉄道ピクトリアル」編集部に勤務。現在、鉄道アナリスト。小社から1986年に刊行された最初の著書『東京圏通勤電車事情大研究』は通勤電車の問題に初めて本格的に取り組んだ試みとして大きな反響を呼んだ。著者の提起した案ですでに実現されているものがいくつもある。著書は上記のほかに『全国鉄道事情大研究』)(シリーズ全30巻)、『関西圏通勤電車徹底批評(上下)』『なぜ福知山線脱線事故は起こったのか』『東京圏通勤電車 どの路線が速くて便利か』『鉄道事情トピックス』『最新 東京圏通勤電車事情大研究』(いずれも草思社)、『全線・全駅・全配線』(シリーズ全52巻)、『日本vs.ヨーロッパ「新幹線」戦争』(いずれも講談社)など多数。
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