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全国鉄道事情大研究
全国鉄道事情大研究 神戸篇
日本の全鉄道を取りあげ、現状と将来を検討するシリーズの第1弾。神戸を中心に兵庫県の路線についての概要、沿線風景、乗客の流れ、ダイヤ、車両、将来を各項で詳述。
ISBN 978-4-7942-0452-3
定価 1,620円(本体1,500円)
判型 四六判
頁数 232頁
初版刊行日 1992年03月16日
原書タイトル
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川島令三
1950年、兵庫県生まれ。芦屋高校鉄道研究会、東海大学鉄道研究会を経て「鉄道ピクトリアル」編集部に勤務。現在、鉄道アナリスト、早稲田大学非常勤講師、全国鉄道利用者会議顧問。小社から1986年に刊行された最初の著書『東京圏通勤電車事情大研究』は通勤電車の問題に初めて本格的に取り組んだ試みとして大きな反響を呼んだ。著者の提起した案ですでに実現されているものがいくつもある。著書は上記のほかに『全国鉄道事情大研究(シリーズ)』『関西圏通勤電車徹底批評(上下)』『なぜ福知山線脱線事故は起こったのか』『東京圏通勤電車どの路線が速くて便利か』『鉄道事情トピックス』『最新東京圏通勤電車事情大研究』(いずれも草思社)、配線図シリーズ『全線・全駅・全配線』、『日本vs.ヨーロッパ「新幹線」戦争』『鉄道配線大研究』(いずれも講談社)など多数。
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