草思社

書籍詳細

カプラー医師の奇妙な事件
―― 殺人者になった医師
もしあなたの医者が精神異常だったら……。殺人罪で起訴された麻酔医カプラーは、精神科に通いながら医者を続けていた。背筋が寒くなる衝撃のノンフィクション。
ISBN 978-4-7942-0712-8
定価 2,030円(本体1,845円)
判型 四六判
頁数 264頁
初版刊行日 1996年08月08日
原書タイトル THE STRANGE CASE OF DR. KAPPLER
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キース・ラッセル・アブロウ
木村博江
1941年生まれ。国際基督教大学卒業。翻訳家。訳書に『なぜ美人ばかりが得をするのか』『女の子はいつも秘密語でしゃべってる』など多数。
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