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義憤の終焉
―― ビル・クリントンと踏みにじられたアメリカの理念
義憤は失われたのか。クリントン大統領擁護論を徹底的に叩くとともに、不正に寛容なアメリカ社会に警告を発した全米のベストセラー。これぞディベイトの教科書!
ISBN 978-4-7942-0904-7
定価 2,052円(本体1,900円)
判型 四六判
頁数 196頁
初版刊行日 1999年08月10日
原書タイトル THE DEATH OF OUTRAGE
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ウィリアム・J・ベネット
池央耿
翻訳家。訳書にストール『カッコウはコンピュータに卵を産む』(草思社)、フルガム『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』、メイル『南仏プロヴァンスの12か月』(ともに河出書房新社)、アシモフ『黒後家蜘蛛の会』(創元推理文庫)、ホーガン『星を継ぐもの』(創元SF文庫)、ウェルズ『タイムマシン』、ディケンズ『二都物語』(ともに光文社古典新訳文庫)、ホーキング『ホーキング、自らを語る』(あすなろ書房)、セーガン『コンタクト』(共訳、新潮社)など多数。
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