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息子を犯罪者にしない11の方法
少年犯罪が頻発するなか、不安を抱える多くの親たちに向けて、学校教師、精神科医など、いまもっとも信頼できる11人が送る、具体的で役に立つ子育てのヒント集。
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| ISBN |
978-4-7942-0995-5 |
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| 定価 |
1,575円(本体1,500円) |
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| 判型 |
四六判 |
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| 頁数 |
240頁 |
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| 初版刊行日
| 2000年08月28日 |
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| 原書タイトル |
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| 在庫情報 |
在庫あり |
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和田秀樹
一九六〇年、大阪府生まれ。精神科医。著書に『わが子を名門小学校に入れる法』(PHP新書)、『不老の方程式』(文藝春秋)などがある。
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河上亮一
1943年東京生まれ。東京大学経済学部卒業。卒業と同時に公立中学校の社会科の教師となり現在にいたる。教育改革国民会議委員。プロ教師の会(埼玉教育塾)主宰。現場の実践の中から思想を生み出すのを目的に三十数年間活動している。99年に刊行された 『学校崩壊』は全国に大きな波紋を投げかけた。
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小浜逸郎
1947年横浜生まれ。横浜国立大学工学部卒業。批評家。国士舘大学客員教授。おもな著書に『学校の現象学のために』(大和書房)、『男はどこにいるのか』『方法としての子ども』(ともにちくま文庫)、 『オウムと全共闘』(草思社)、『なぜ人を殺してはいけないのか』『頭はよくならない』(ともに洋泉社・新書y)、『大人への条件』『正しい大人化計画』(ともにちくま新書)、『「弱者」とはだれか』『男という不安』(ともにPHP新書)などがある。
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