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いきなり誰かが襲ってきたら?
―― 突然の暴力犯罪から身を守る方法
通り魔、ストーカー、拉致監禁と、突然の暴力犯罪の被害に遭うことが特別ではなくなった現在、いかにして危険から身を守るか、元警視庁巡査部長が教えるその秘訣。
ISBN 978-4-7942-1131-6
定価 1,512円(本体1,400円)
判型 四六判
頁数 240頁
初版刊行日 2002年09月24日
原書タイトル
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黒木昭雄
1957年、東京都生まれ。1976年、警視庁入庁。23年間の在職中に23回の警視総監賞を受賞。自動車警ら隊員として常に第一線でパトカーに乗務する。99年、荏原署巡査部長を最後に依願退職。以後、ジャーナリストとして活動。『警察はなぜ堕落したのか』『栃木リンチ殺人事件:警察はなぜ動かなかったのか』『葬式の値段にはウラがある』『いきなり誰かが襲ってきたら?』(いずれも小社刊)『警察腐敗』(講談社)などの著書があり、最近、初めての警察小説『臨界点』(講談社)を発表した。http://www.akuroki.jp/
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