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葬式の値段にはウラがある
「葬儀一式」では葬儀は出せない!? 終わってみれば見積もりの二倍三倍の請求が。価格つり上げの呆れた手口を明かし、納得できる葬儀のための賢い交渉術を紹介する。
ISBN 978-4-7942-1203-0
定価 1,512円(本体1,400円)
判型 四六判
頁数 224頁
初版刊行日 2003年09月18日
原書タイトル
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黒木昭雄
1957年、東京都生まれ。1976年、警視庁入庁。23年間の在職中に23回の警視総監賞を受賞。自動車警ら隊員として常に第一線でパトカーに乗務する。99年、荏原署巡査部長を最後に依願退職。以後、ジャーナリストとして活動。『警察はなぜ堕落したのか』『栃木リンチ殺人事件:警察はなぜ動かなかったのか』『葬式の値段にはウラがある』『いきなり誰かが襲ってきたら?』(いずれも小社刊)『警察腐敗』(講談社)などの著書があり、最近、初めての警察小説『臨界点』(講談社)を発表した。http://www.akuroki.jp/
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