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親と教師にとって、すごく大切なこと
『あたりまえだけど、とても大切なこと』に続く第2弾。やる気のない子がみるみる変わる、学力アップの秘訣を大公開!全米最優秀教師による、感動の実践録!
ISBN 978-4-7942-1386-0
定価 1,512円(本体1,400円)
判型 四六判
頁数 256頁
初版刊行日 2005年03月03日
原書タイトル
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ロン・クラーク
1972年、米国ノースカロライナ州生まれ。大学卒業後、各地を冒険旅行したのち、1995年から小学校教師となる。学習や行動に問題を抱える子どもの多い学校、なかでもハーレムの底辺校から優秀児を輩出し、目覚ましい成果をあげる。28歳のときにディズニー社が選ぶ「全米最優秀教師賞」を史上最年少で受賞。2003年に出版した『あたりまえだけど、とても大切なこと』(The Essential 55) は、世界的な大ベストセラーとなった。最新作に『親と教師にとって、すごく大切なこと』(The Excellent 11) がある。
松本剛史
1959年生まれ。東京大学文学部社会学科卒業。翻訳家。訳書に、『言いにくいことをうまく伝える会話術』『脳外科医になって見えてきたこと』『親と教師にとって、すごく大切なこと』(以上、草思社)他多数。
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