話題の本
話題の本一覧
- 著者は「毎日新刊100冊見てる書店員」。読書と書店の“ちょうどいい距離”が見つかる本
- 「無理が通れば道理が引っ込む」のは、建築でもそうなのか?
- 膨大な資料と取材で未解決事件の実相に迫る。
- 日本には100年続く「奇跡の映画館」があった。まさにこれは昭和のシネマパラダイス!
- 中国が台湾に固執しつづける理由とは?
- 3月発売新刊のお知らせ
- 二千年を超えて、いま読むべき『荘子』
- ドラフトを基点に12球団の今を読みとくプロ野球ファン必読のイヤーブック!
- プロ野球界のレジェンドたちも共感。東日本大震災から15年の今こそ読んでおきたい再生の物語。
- ヒトラーはなぜ「合法的」に権力を掌握できたのか? 世界の運命を決めた半年を克明に描く!
草思社ブログをご覧ください
2月発売新刊のお知らせ
『文庫 結局、最後は寿司か蕎麦』林望 著(定価1,100円)
『文庫 死んでしまえば最愛の人』小川有里 著(定価1,100円)
『老後がめんどくさい』勢古浩爾 著(定価1,760円)
『グローバル経済の中の戦国時代』渡邊大門 著(定価2,640円)
『大草原の帝国(上・下)』ケネス・W・ハール 著 水野克彦 訳(定価各3,960円)
『ロビイストに蝕まれるアメリカ』ケイシー・ミシェル 著 小金輝彦 訳(定価3,850円)
『ヒトラー、権力までの180日』ティモシー・W・ライバック 著 山田美明 訳(定価3,850円)
『夜明けのバッティングセンター』千葉清英 著 藤澤志穂子 協力(定価1,980円)
『2026年版 プロ野球問題だらけの12球団』小関順二 著(定価1,870円)
『真説 荘子』高橋健太郎 著(定価1,870円)
書名・定価・発売日は変更になる場合がございます。
予めご了承ください。
